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蜜蝋の再生キャンドル3種類。 卵の殻は本物の再利用(?)
ろうそく(キャンドル)は蜜蝋でなくっちゃ!
と、蜜蝋党(なんだか時代劇に出てきそうだ)になってしいました。 気が付けば結構な量の燃え残りの蜜蝋が溜まったので、ちょっとだけステップアップしたキャンドルを作ってみました。
まずは「ながらパターン」の応用で卵の殻に、蜜蝋を流し込んだ物と、ちゃんと湯煎をかけて流し込んだ卵の殻キャンドル。 キャンドルっぽく見える左右の2本は、乳飲料の紙パックに流し込んで作った紙パックキャンドルです。
ちょっと足りなくて、次に蜜蝋が溜まってから継ぎ足したら、 くっきりはっきり「継ぎ目」が出ちゃいました。
三回の継ぎ目 くっきり! こっちは黄色の蜜蝋を集めたキャンドル
蜜蝋キャンドル制作余話
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