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兎、蛙に投げ飛ばされ、 それを見て喜ぶ蛙三匹の図 (幅21cm、高さ?約27cm)
シマリス・マットの洗濯代え用が欲しいなぁ から、またも「鳥獣戯画・甲巻」の相撲図をまねっこです。
タペストリーでは観客はいませんでしたが、布とのバランスから、蛙三匹が増えました。
蓋碗と茶杯を置くのにちょうどよくて嬉しい (当たり前か・・・自分で作ったんだし)
ちょっとメモ 布は 中肉厚の綿天竺・未晒し(生成り色)と太紡なる天竺より少し厚めの綿の未晒し(生成り色)の2種類です。
絵の具? はアクリル系の布用絵の具や染色用の顔料、我流の混合顔料などなどです。 絵を描いた布の大きさは、一枚一枚違うのですが、 幅約25cmぐらい、高さ? が約30cmぐらいです。
相撲をとっている蛙の身長は約5cm、兎の全長約6cmです。 (下書きは共通です)
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